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2017年09月26日
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スキルだけを過信しないで ⑦

2012年02月26日

 
まだありました
 
スキルだけを過信してはいけないお話、第7弾 
  
今回は【就職意欲・入社意欲を感じない】
 
 
これは、就職活動する中で、面接官にこんな風に思われては、
スキルがあってもなくても正直・・・ダメな求職者です 
 
 
実際の企業の声は・・・
『入社希望理由を聞いても、あいまいな答えが返ってきた』
『先の展望を聞いても、「働ければ・・・」などの返答』
『自社を選んだ理由と聞いても、ありふれた答えに失望感を持った』
こう言った声が多くありました 
  
 
面接官にこう言った不快感を持たれない為にはどうすればよいか・・・ 
  
まずは、就職を希望する企業選びは自身のスキルやしたい事などをしっかりと理解することからです 
 
それに伴って、自身に合いそうな企業を探しましょう 
  
そうする事によって、自身のストレートで素直な気持ちを述べるだけでいい印象になります 
 
 
こう言った質問は、ほとんどの企業のあるので自身の答えをしっかりと用意しておくことが大事です 
 
 
企業は、使い古された言葉、セリフを嫌う事を覚えておきましょう  
『どこよりも、御社に魅力を感じた』
『ここで、自分を活かしたい』
 
そんなセリフは、企業はうんざりするほど聞いてます 
 
しかし、使ってはいけないのでは無く
このセリフを自分なりにアレンジして使いましょう 
  
 
 
 
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スキルだけを過信しないで ⑥

2012年02月23日
スキルだけを過信してはいけないお話・・・まだあります 
 
 
今回は【マナーの悪さが目立った】 
  
 
マナーの悪い方いるそうです 
 
信じられないのですが、企業の面接官のアンケートにこんな返答ありました

『入る前のノックや、あいさつがない』
『座り姿勢がなっていない』
『面接中に何度も爪をいじっていた』
『口に手を当てずにくしゃみや咳をしていた』など・・・

小さな事から、常識的な事まで答えは様々でした

その中でも、以外に多いのが面接室へ入る時のマナーとあいさつです

これは、第一印象と同じなので、重視しましょう

入室する際は、必ずノックをしましょう
次に、中から返答があれば「失礼致します」と言ってから!ドアを開けて入室しましょう

ドアを開け入室したら大体、面接官を椅子を指して、どうぞと言ってくださるので
しっかり『はい、失礼致します』と返答し、着席しましょう

タイミングがあれば、ドアを閉めた後か、着席する前に『よろしくお願い致します』と言えるといいですね

ここで、ポイントはどの返答も、はっきりとした言葉で、
語尾を伸ばしたりすることなくしっかりと返答する事がポイントです

これが、上手くできるか出来ないかで、面接中の印象は大きく違ってきます

その他の細かいマナーは、またの機会がありましたら


スキルだけを過信しないで ⑤

2012年02月21日
 
スキルだけを過信してはいけない・・・のお話、第5回 
 
 
今回は【身だしなみが悪かった】です 
  
社会人で、身だしなみが悪いとは・・・とんでもなく非常識ですね 
 
『スキルだけあれば・・・』『自分の力必要しょ?』みたいに
企業に対して上から目線なところが見受けられます 
  
これでは、どんなに素晴らしいスキルがあっても、最悪の印象です 
 
 
これは、スキル云々よりも面接会場に入って即不採用決定と言っても過言ではないでしょう 
  
こう言った事が無いようにするには、まずは気持ちです 
 
『企業に敬意』をしっかり持ちましょう 
 それから、身だしなみに気を使う心になる事ができます 
 
身だしなみに気を使うようになったら、
まずは、スーツなど衣服・・・
シワだらけでは無く、クリーニングあがりなど綺麗なものを着ましょう 
  
かばんや靴は、汚れを綺麗に拭くなどしておきましょう 
 
髪型・顔は清潔感が大事です 
男性は、髭などは必ず剃りましょう 
  
女性のメイクは、ナチュラルメイクを心がけましょう 
 
 
社会人として、身だしなみがしっかりと出来る事は、自身のステータスでもあります 
 
見ず知らずの人は、やはり第一印象を決めるのは身だしなみです 
  
それを怠る事は、働く意欲の無さにも見えます 
 
いつでも、身だしなみを気にかけましょう 
  
 

スキルだけを過信しないで ④

2012年02月17日
 
スキルだけを過信しないで 第四弾
 
今回は【社風に合わない】
 
 
これはまず一言・・・
『実力だけでは、社会は渡れない』と言えますね 
 
例えスキルが高く、それが企業の募集要項にあっていても
求職者の人間性、性格などが社風と合わなくてはお互いに不快な思いになります 
 
 
面接の段階で、それがあからさまになってしまっては、
企業としては、採用にはできません 
 
実際例・・・
求職者『安定した職場を求めています』

企業「うちは今から、なのまだ安定はしていないし、
安定ばかり求めは、勢いがつかない」
 
 
この例がわかりやすいかと・・・ 
求職者が求める事と、企業の思うところが一致していませんね
 
これでは、確かに社風に合わなくて不採用になってしまいます 
 
 
では、こう言った事にならない為には、どうするのか・・・ 
 
それには、募集要項だけに着目するのでは無く
社風などもしっかりと把握しましょう 
 
求人誌などを見ただけでは、何もわかりません 
企業のHPなどがあれば、ぜひ見て社風や経営方針など知りましょう 
 
会社説明会などがある場合は、社風などを直接質問するはもちろんですし
企業の人たちを観察してみましょう 
 
どんな感じで、みんなが仕事しているのかわかります 
  
スキルだけでなく、社風が自身に合っているかも大事なことです 
  

スキルだけを過信しないで ③

2012年02月16日
前回までに、
『スキルだけを過信しないで』のテーマで
 
①『コミュニケーション・会話力に欠けていた』
②『スキルを活かして、何ができるのか・したいのか、行先が明確ではない』
 
上記2つのお話しました!(^^)!
 
今回も、同じテーマで・・・
『企業との、将来性・キャリアプランの違い』
 
これの違いは、採用には致命的なものになりますね(>_<)
 
知ってか、知らずか・・・企業が望む将来性・キャリアプランと相違があっては、
これから、先職場で、衝突してしまう事になります(-“-)
 
そんな、可能性のある人材を受け入れる事ができるはずもありません(>_<)
 
こう言ったケースは、求職者の思い違い、意識違いで起こる事が多いそうです!
 
その原因は、
求職者が、『求人欄の内容をよく理解していない』
『会社説明会の段階でわからない事を抱えたまま、希望した』など
企業の方針などを理解できないまま、希望した事によって起こるのです(>_<)
 
やはり、この対策としては・・・
求人欄を良く確認し、理解した上で応募しましょう(*^^)v
わからない事があれば必ず担当者に連絡し、確認して応募しましょう☆
 
会社説明会でも同じです!(^^)!
企業の方が話されている間は、しっかりと聴きメモを取り
必ずある質問時間には、疑問を思った事を確認するようにしましょう(^◇^)
 
 

スキルだけを過信しないで ②

2012年02月15日
前回の引き続き、スキルがあるのに【不採用】なる原因についてお話します☆
 
前回は『コミュニケーション・会話力に欠けていた』と言う事でした(@_@)
 
 
この他にも、スキルがあるのに【不採用】になる原因はまだあります(>_<)
 
今回は・・・
【スキルを活かして、何ができるのか、したいのか、行先が明確ではない】
 
つまりは、これからの目標を立てられていない・・・と言った所です(>_<)
 
 
せっかくスキルがあっても、今後の目標が無い人には、
面接官や採用担当者は、何も魅力を感じません(@_@;)
 
 
将来をしっかり考えられる人、成功したいと願う意欲ある人など
勢いのある人に魅力を感じます(●^o^●)
 
そこに【スキル】がある事で、より一層魅力的になるのです(*^_^*)
 
あなた自身をより魅力ある勢いのある人にする為には、
まずは、自身の将来を設計することです(*^_^*)
 
設計と言っても難しく考えるのではなく、目標を立てることです!(^^)!
 
自分の目標を立てて、そこから、企業・会社でどの様にスキルを活かせるか、
活躍できる自信があるか・・・を考えます(^◇^)
 
『あなたの将来の目標は?』『うちで何をしたい』などの質問は
かなりの確率である質問なので、必ずある程度の返答は用意しておくといいです☆
 
これも面接で大事な反応力に繋がります(●^o^●)
 

スキルだけを過信しないで ①

2012年02月11日
面接に向けてのスキル・・・
実務的なスキル・・・
 
 
これらのスキルを様々な方法、もしくは自然と身についてたもの
これは、とても素晴らしい事で、大事な宝です(^◇^)
 
 
でも、面接時に自身のスキルを過信しすぎて
【不採用】となるケースが意外と多いのです(゜゜)~
 
 
『もったいない』の一言です(-“-)
 
面接官・人事の方のお話にも
『スキルはあったが不採用にした』と言う声を聞きました。
 
では、なぜでしょうか?
 
面接官・人事の方のお声を参考にしてお話しましょう!(^^)!
 
【スキルがあるのに、会話力・コミュニケーション能力に欠けていた】
経験も実務能力もあるのに、面接時の質問などに上手く答える事ができず
『会話が成り立たない』『話が見えない』など面接官に暗い印象を持たれてしまい
不採用になるケースが多いそうです(>_<)
 
中には、口ごもって話す為に面接官が上手く聞きとれないと言ったケースもあります
 
これでは、せっかくのスキルも無駄になってしまいます(>_<)
 
このケースの改善方法は・・・
模擬面接や、面接対策の講義、話し方セミナーなど
自身の会話力・コミュニケーション能力をUP・改善できるものに
より多く参加し、自身で変わる事を意識しましょう!(^^)!
 
 
せっかくのスキルを自身で潰さない為にも(^◇^)
 
 
 
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